指導のポイント

1.個別+一斉による自立学習指導

 塾長が個別の対応指導とポイント講義により、チェック・ヒントそして説明・アドバイスにより、生徒の個性・目標・学力に対応しながら、学習における自立を支援します。

 

2.定期テスト対策

 各中学校の試験範囲に合わせて、テキストの復習と対策プリントなどで、豊富な問題演習を実施します。

 

3.講 習

 学校の春・夏・冬休み期間中に、講習を実施します。復習・実力アップまたは予習を実施。

 

4.進路指導・実力把握

 中学3年は、年6~7回の県模試・フクト模試を実施し、的確な進路指導をします。他の中学生も、塾内外のテストを実施します。

 

5. 保護者との連絡・報告・相談及び懇談

 メール・電話等で意思疎通を図り、また個別懇談等により、きめ細かな対応を心掛けます。

 

6.健全育成

 生徒の学習面ばかりでなく、健全な成長のための指導も行います。